2015年6月8日月曜日

美星まで


走り初めて20km弱、
早くもセブンイレブン・矢掛小田店で坂道に備えエネルギー補給


看板が有ったので観察するふりして休憩。
隣りの耕せ食堂の方が気になる!

中世夢が原。
中世の街並みを再現したテーマパークの駐車場。


美星天文台。
美星スペースガードセンターなるものが併設されている、
小惑星、宇宙ゴミの観測をしているらしい。

ちょうどお昼に星の郷に到着。
薄味の日本そばを食し腹いっぱいに。
その前に青空市場で試食したゆで卵の燻製が美味しかった!

経ヶ丸山頂の三角点に立ち寄り山頂からの風景を楽しむ、
とはいかず草木が伸び放題!

例によってトラッキングデータをグーグルアースで。
雲が単調な青空に変化を付けてくれて爽やかな一日でした。
走行距離約70km

このルート最後の下り坂。
風圧と路面の振動で揺れる画像に
酔いそう<(_ _)>

2015年4月6日月曜日

さくら

これから団子がメインの花見を楽しむ。
その前に自転車にも少し楽しんでもらう。

2015年1月2日金曜日

BB交換

SM-BB5700(105)から SM-BB9000(ジュラエース)に交換

アダプター外径が少し小さくなったので
今までの工具が使えるようスぺーサーが付属している
まず右アダプターから締め付けて
次に左アダプターを締め付ける。
この順番はインナーキャップの都合によるもの、たぶん。
完了。
シェルの外径とほぼ同じになりすっきり感がアップです。
チェーンホイールを付け空回しすると少し重たく感じるが
負荷がかかる事を考えるとこれくらいで良いのだろう。

2014年9月29日月曜日

長生きの水

秋分の日に久々のプチロングライドです
このライドで確定してる唯一の行き先がタイトルになってます。
自転車が休憩してるところは県道26線沿いの
神谷川に架かる小さな橋の上。
ライダーが水分を捨て、水分を補充するためです!

この先県道26号線と別れ県道417号線へ

長生きの水汲み場には先客あり!
大量のペットボトルをスタンバイ。
待ち切れず割り込みを願い、
ツールボックスの蓋で喉を湿らす。

もう行き先未定。
まずは豊松紙ヒコーキタワーへトライです。

キツイ登り坂でした。自転車のオイルは程よく注してあり問題ないのですが
ライダーのひざのオイルが切れかけて悲鳴をあげてました(T_T)

次は仙養ヶ原にある友人のログハウスへお邪魔する。
建築を手伝ったので気兼ねない。
これは本人の勝手な思い!!
ここで汚れてはいない冷蔵庫の掃除をさせてもらった。
感謝。

仙養ダムを経てR182のさんわ道の駅を経由して
無事終了。
走行距離約90km




2013年12月1日日曜日

のびた影

落ち葉の舞うこの季節
しこたま着込んだ割にはのびた影のおかげで
スリムに見える自分に満足。

2013年6月16日日曜日

水たまり

久々の良い雨でした、
合羽を着て雨をしのいだが
本当は濡れてみたい気分。

2012年12月10日月曜日

御手上げ

今シーズン初の積雪。
最新のホイールを履いてても坂道の積雪には御手上げ!
二足歩行でここまで辿り着いた。

2012年11月18日日曜日

RNC7 EQUIPE

色々悩んだがパイプから自社生産、完全にMade in Japanと言う事で
ブリジストン アンカーRNC7 EQUIPEに決定
パナソニックやヨーロッパ勢のイタリアンカットラグのフレームにも
魅力が有るが最後にはどれも同じように見えてくる。
RNC7 EQUIPEのラグはちょっと個性が強く好みの分かれるところだが
ずっと見ていると、あばたもえくぼになるね。
今まで乗っていたアルミより明らかにしなやか、
路面からの突き上げ感がマイルド、
同じホイールを履いているのでこの感覚は間違いない。
まぁこの鉄がしなやかと言う前にアルミが堅すぎた!
フレームサイズ:520
クランク長:170
ステム長:80
ハンドル巾:380
カラー:メタリックパールダークシルバー(シングルカラー)
ロゴ無しを選択できるメーカーの心意気に敬意を払いロゴ無しを選択。
身長165、股下74.4
有料のアンカーフィッティングシステムで計測して
510か520のフレームサイズという結果が出たが
僕の場合少しシート位置が高いので520を選択。
以下この車種が気になっている人の参考になればと思い画像を貼り付けます




















2012年11月17日土曜日

アメリカ楓

 仕事場の近くに有るアメリカ楓(ふう)の紅葉、
通勤途中に立木の中に埋もれてみた。
綺麗過ぎ!

2012年11月12日月曜日

ペダル

今注文しているブリヂストン・アンカーRNC7 EQUIPE用にペダルを買った

CRANK BROTHERSクランクブラザーズ)の
EGG BEATER3(エッグ ビーター3)と言う物
右がペダルの入ったパッケージ
左が別売りのプレミアムクリートのパッケージ

 ペダル本体、結構小さい。
エッグ ビーター(泡立て器)・・・まんまの名前。

 標準で付属するクリート
標準の物は左右の調整が出来ない。

 これが別売りのクリート、
シューズ自体で前後の調節ができるのでこのクリートを
付けることにより前後左右の調整が出来ることになる。

 これは今使っているシマノSPDのクリート。
降りて歩くことを考えるとSPDシューズは外せないので
この2ホールに合うと言う事でエッグ ビーターを選んでみた、
見た目も変わってるしね。

 今使ってるペダルと比べると2,3ミリ内側に寄るみたいなので
新しいクリートも内側へ寄せて付けてみました

ペダルとクリートの嵌め合い、
この時点でクリートにはテンションが掛かっていない、
なので少し左右にクニョクニョ感はある、
少し使ってみないと良し悪しは分からない。
今の自転車に仮装着して少しだけ走ってみました、
デザインが洗練しすぎて、なじんでいない感があるね
まぁ時間が解決する事だ。
4面キャッチなのだがちょっと嵌めにくい、
ただはじめて使うのだから仕方ない。
クリートの位置を脚が覚えれば問題ないと思う。
外す方は難なく外れる、シマノのようにカチッとではなく
ぬるっと音も無く、・・・これは良い。
クリートの左右を入れ替えることによって
リリース角度が15度と20度が選べるようになっている、
早く外れる15度を選んでみた、
必要以上に早く外れる感覚は無いし
これ以上脚をひねりたくないし、これでいいと思う。

愚痴を一つ。
プレミアムクリートに短いビスが付いていないぞ!
標準のに付いていたから良いけど
長い方のビスだとシューズの内側に2,3ミリ出てしまう。
ついでにもう一つ、
どうせなら最初からプレミアムクリートを標準にしてほしいね。